Scenario Lighter



努力しても動かなかった人生は、
〝ズレ〟を整えた瞬間に動き出し、

お金・人脈・知恵・運・チャンス——

それらは追いかけるものではなく、
自然と巡るものに変わる





「やるべきことはやっているのに、
 なぜか前に進んでいる気がしない」

そんな感覚を、
抱えたことはありませんか?


その原因は、

努力不足ではなく
身体と心のズレ(不調)にあります。


身体が不調になれば、

病気」になる

心が不調になれば、

本音」で生きられない



つまり、心と身体の〝健康〟に
問題があるのです。



やるべきことはやっている。
仕事もこなしている。
生活もちゃんと回っている。

大きな不満があるわけでもない。


でも——

夜、ひとりになった時だけ、
胸の奥に小さな違和感が残る。



「このままでいいのだろうか?」

疲れているわけじゃないはずなのに、
なぜか前に進んでいる感覚がない。


将来のことを考えると、
なぜか不安になる

何か挑戦したい気持ちはある
でも、なぜか止まってしまう

SNSや動画を見て時間だけが過ぎる
夜一人になると虚無感だけが残る


もし、あなたが、

今の現実に、
少しでも違和感を感じているなら——


これから伝えるお話は、

あなたのためのものです。


なぜなら、


かつての〝私たち〟も、
まったく同じ状態だったからです。




「人間をやっている意味がない」





この方は、

・10年以上、工場で勤務

・「心の中では変わりたい」
 と思っても、
 何をしたらいいのか分からない

・生活は回っているが、
 なぜか生きている実感がない


そんな彼と、
1か月間、共に行動をしてきました。


その結果、

彼の口から、



実は、この方は、

高校から10年以上の付き合いがある親友です。

昔の彼を知っているからこそ、

本心から出た言葉に、
本当に感動しました。

(動画の撮影や顔出しにも、快く引き受けてくれました)



そうやって、

〝1人〟ではなく、
〝みんな〟で支え合いながら、

人生シナリオを自ら描いていく人
(Scenario Lighter)



そこを目指す人たちが、
たくさん出てきたのです。


もちろん、僕自身も、です。




ただの公務員が起こした
〝奇跡〟




僕は、高校を卒業後、
公務員に勤めていました。




順調なキャリア
安定した給料
良好な人間関係
自由に休みをもらえる職場
いつでも遊びに行ける友人
長い間、付き合っている恋人




一見すると、

なに不自由のない人生
物質的にも満たされている人生

成功している人生


・・・でも、心は、
なぜか満たされませんでした。

何をしても、なぜか満たされない。


なので、



そんな日々を送っていました。


いつしか、
思うようになるのです。


そんな言葉を自分に言い聞かせて、、、


でも、本心では、

「本当にこのままでいいのだろうか?」

そんな不安や虚無感、
焦りを感じていました。

それが、
ものすごく気持ち悪かった。



僕は、そこで、

普通〟では、

理解できない行動に出ました。


この気持ち悪い「正体」の答えを探して、

8年間積み上げてきたものを

すべて捨てることにしたのです。


もちろん、みんなからは、
猛烈に止められました。

「そんな無謀なことをして、何の意味があるの??」

「せっかく、ここまで積み上げてきたのに、勿体ない!!」

「絶対に後悔するよ」


しかし、

僕の覚悟は、
揺らぐことはありませんでした。

警察官を辞めて、

新たな道として、
たった1人で起業することにしたのです。


そこから全くの未経験から、
人脈やスキルもなく、

・デザイン
・動画編集
・SNS運用代行
・セールス
・マーケティング
・コンテンツ作成…

など、

色んなものに手を出しました。


しかし、

どれも稼ぐことができず、

上手くいかない日々が続きます。


そんなある日、
ある方から


〝文章(シナリオライティング)〟


を教えてもらいました。



直感的に、
「これだ!!」と感じ、

そこから1年以内に、

文章だけで月収100万を超え、

気づくと、年商1,000万以上になっていました。

しかも、1ヶ月に1週間ほど働いただけで、です。


さらに続きます。


あるSNSをたまたま見ていたら、

「所有しているマンションに住みたい人を募集」

という投稿を発見し、

「これは、チャンスだ!」

と感じて、

すぐにDMを送りました。


そこから、拠点を

「山形」から「新宿」に移すことができ、

〝普通〟では、

滅多に会えない方々と
出会うことができたのです。


ここから僕は、
〝感覚〟が一気に変わり、

そして、


世界の視え方


がガラリと変わりました。



どういうことか?というと、

これまで

「難しい…」
「自分にはできない…」

と思っていたことが、

「なんだ、これなら自分でもできるじゃん!!」

と確信に変わるような感覚。


すると、
怖いものがなくなり、

「みんな(世間・大衆)がやっているから」

ではなく、


自分の心の声に従って、
動けるようになったのです。



つまり、

他の人にとっては、

「無謀」
「理解できない」
「無理」

と思うようなことでも、

(むしろ、なぜそう思うのか、こっちが不思議に感じるほど)

行動ができるようになりました。



・・・ このように、

人は、

「心からやりたいこと」

を思い出した時、


不思議なことに、



その過程で、 必要な

・お金
・人
・知恵
・スキル
・運
・チャンス

が勝手に巡り始めるのです。



とは言っても、


ここまでの話を聞いて、

「あなたがたまたま運が良かっただけでしょ!!」

「健康がなんで繋がるの??」

「身体は健康的だし、
 いまはあまり興味がない」

と、感じているのではないでしょうか?


そう思うのも、当然です。


しかし、この先の

〝ある重要な話〟

を最後まで読み進めていけば、


この話は、
特別な運があったからではなく、

ある状態に入っただけ

ということが理解できます。


なので、もう少しだけお付き合いください。


きっと、

この世界の視え方が
変わっていくでしょう。

そう、

〝僕たち〟が経験した、あの頃のように。




その前に、
もう少しだけ僕の話をさせてください。

最後に繋がるとても大切な話を
お伝えしますので、

ぜひ、何度も読んでいただけたらと
思います。



また、最後に、
新しい企画のご案内があります。

「そんな事いいから早く参加したい!!」

という方は、

一番最後に参加できるフォームを
ご用意していますが、

参加した後でも構いませんから、

ぜひ、ここからは静かな部屋で、
集中して読んでみてください。


感情を失った日




僕は、山形県の田舎に生まれ、

普通のサラリーマン家族で育ちました。

・祖父
・祖母
・父
・母
・兄
・妹

の7人家族。


家族は、仲が悪く、

けっして、

〝普通〟の家族ではありませんでした。

・誕生日会
・クリスマス会
・家族全員で出かける
・一緒に食卓を囲む

そんな記憶はありません。


祖父と父は、

頻繁に激しく罵倒し合ってケンカし、

時に、包丁を持ち出して、

家中が血で染まっていたこともありました。


その度に、暗い部屋に閉じ籠もり、
怯えながら、

「神様、どうか早く終わってください!」

激しいケンカの罵声が聞こえないように、

耳を両手で強く押さえながら、
ずっと涙を流していました。


そして、この時間が、

不思議なほどに永遠と感じたのです。


祖母と母も仲が悪く、

祖母は、いつも僕ら兄弟に向かって、

母の悪口を言います。


「あんな母親になるな」


祖父は、

僕ら兄弟が悪いことをすると、

烈火のごとく怒られました。


父と母は、

僕ら兄弟に対して無関心。

なので、

祖父や祖母と一緒にいることが多く、

祖父にとって、都合の良い人間
祖母にとって、都合の良い人間


いつしか、

自分の本音を隠すようになったのです。



祖父や祖母が、

どんなことを考えていて、
どんな行動をすることが、

祖父と祖母にとって、

都合の良い人間になれるのか?


幼少期の頃は、常に怯えていました。


怒られないようにと
嫌われないようにと

そうしないと、
生きていけないと思ったから。


そんな性格なので、

中学では、いじめに遭いました。

でも、誰にも相談ができない。


相談したら、

きっと怒られると思ったから。

嫌われると思ったから。


そこから、

自分の感情を殺すことにしました。


自分の本音を隠し、
他人の顔色を伺って、

〝他人〟にとって、

理想の自分を演じることにしたのです。


それが、

自分が生きられる道だと

信じるようになりました。



高校では、運よく、

いじめられることはありませんでしたが、

本音で話せる人が
一人もいませんでした。

当時、付き合っていた恋人にもです。


そこから警察官になり、

この大人しい性格や仕事ができなかったので、

毎日、怒られる日々が続きました。


そして、いつしか、

「誰も分かってくれる人がいない」
「誰も助けてくれる人がいない」

次第に

「誰にも頼らないで生きよう」


そう思うようになったのです。




偽物の自分を殺す




そこから、

必死に勉強して、
必死に仕事をして、

必死に技術を学びました。


そのおかげもあって、
色んなモノが手に入りました。

・実績
・数字
・称賛
・キャリア
・人脈

そういう装飾を求めるようになり、

装飾をすることで、


を「隠せる」と思うようになりました。


でも、どれだけ、

色んなモノを手に入れても、

〝本物の自分〟

は変わっていなかったのです。


嫌われないように

他人の目ばかりを気にして、

他人にとって都合の良い自分を演じ、

本音で話せる人が、
心から信じられる人が、
本当の自分を受け入れてくれる人が、

誰もいない。


だから、人と深く関わることからも

避け続けました。


・・・でも、いつしか、

幼少期の頃に、

心の奥深くに置いてきたもう1人の自分が、

「そっちじゃないよ」

と囁くようになったのです。



でも、
その声を聞かないように、

雑音

をずっと流し続けていました。


テレビを10台ほど置いて

大音量で流し続けるような、

そんな雑音です。


耳がずっと痛くて、
本当はテレビを消したいけど、

全部消したら自分がどうなるのか怖くて、

世界から拒絶されたような、

あんな世界以上の絶望が
待っているんじゃないかと思って。


でも、

「大丈夫だよ」と、

そっとリモコンに手を取って、

1台ずつ雑音のテレビを
消してくれる人たちに出会いました。



次第に、

「自分が本当は何をしたいのか?」
「何の為に生まれてきたのか?」
「何を成し遂げたいのか?」



そんな声が、

かすかに聞こえてくるようになったのです。


「もしかしたら、こんな自分でも・・・」

ちっぽけな勇気を振り絞って、

今度こそ、
弱い自分を受け入れるために、

「いままでの自分」

を殺す覚悟を決めました。


その覚悟が定まったとき、

〝魂〟(本当の自分)が、


これまで、
偽物の僕を装飾していた、

・力
・肩書き
・称賛
・キャリア
・(縛り付ける)人脈

そして、自分を邪魔していた

・プライド
・執着
・恐怖
・見栄
・過去のトラウマ


それら、すべてをはぎ捨てるために、

わざと自己破産寸前まで借金を抱える行動(絶望を与える行動)をさせて、


〝本当の自分


と、出会うための扉を開けさせてくれたのです。




すべてを失い・・・




その扉が開いた瞬間、

僕の中で、
何かが静かに終わり、

そして、

何かが、
ようやく始まったような気がしました。



「すべて、よかったんだ…」



いままで凍っていた自分の感情が、

春先の雪解けみたいに、
静かに溶けていく

そんな感覚。


それは、

何かを〝得た〟わけではなく、

むしろ逆で、

ずっと握りしめていたものを、

ようやく手放せたような、


たぶん、

自分を偽っていなかった頃よりも

ずっと昔の

あの頃の雰囲気を思い出したような、



そんな懐かしい感覚。


気づけば、

僕を装飾していたモノも、
これまで築き上げてきたモノも、

ほとんど失いました。

いまの僕には、何もありません。


でも、そのおかげで、

あることに気づけたのです。


誰にも言えなかった痛みも、

涙が止まらなかった悲しみも、

怯えていた日々も、

眠れなかった夜も、

怒りも、

孤独も、


それらの記憶がすべて、

あたたかな光へと変わり、

胸の奥で、
そっと灯り続けているような、


あなたは、もう、


誰かにならなくても、

誰にも認められなくても、

何も与えられなくても、

何もなくても、

素っ裸でも、



それだけでいい。



ずっと聞こえなかった声が、

ようやく、

そう囁いてくれました。



―Scenario Lighting―


それは、

止まっていた人生シナリオを、

静かに、

そして、

確実に、少しずつ動き始める瞬間。


この瞬間から僕は、

〝本当の自分〟へと、

還っていったのです。




ありのままの自分で




ここから、

不思議なほどに、
色んな人と出会いました。



道を外しそうになったら、
正しい道に戻してくれる、

そんな心から信頼でき、
尊敬できる方々にも出会いました。


人生を本気で生きて、

誰かの挑戦を全力で応援して、

目の前の人が輝けるように

いつまでも信じてくれる。


逆に、他人から、

・時間
・情報
・お金
・エネルギー
・人脈
・夢
・ロマン

そういったモノを
奪うことばかり考えている人たちや、


相手の肩書きや
自分の損得だけで近づいてくる人たち、



そんな渡り鳥のように

色んな

「人」
「場所(コミュニティ)」
「情報」

に飛び回って、

すべてが中途半端で浅く、

深い関係性を築こうとしない人たちは、

自然と僕たちから離れていきます。



僕たちの周りは、

他人から奪うことよりも、

〝目の前にいる人〟のことを考え、


「あなたは、ありのままの自分を表現していけばいいよ」

そう言って、
受け入れてくれる人ばかりです。


だから、

どんな逆境が訪れても、

仲間が、

そっと背中を押しくれて、


様々な挑戦を
現実化することができました。


最初は、

目の前にいるたった1人から始まり、

気がつくと、




肩書も、
性別も、
年齢も、
職業も、

過去にどんな人生を歩んでいたかも、

一切関係なく、

「面白い!」
「話が聞きたい!」
「話してみたい!」

そうやって、

たくさんの方々が集まってくれたのです。




ゼロからの挑戦




たくさんの人と関わっていく中で、

「他人や世間の目ではなく、自分の心の声に従って生きてみよう」

そう思うようになった人たちが、
次々に増えていきました。


そして、僕自身も、

この気持ちが

より一層強くなったのです。



だからこそ、言います!

冒頭の話も含めて、

これまでの話は、

けっして特別な話ではない、ということです。




いま、人生の大きな分岐点に立っています。

この瞬間を逃したら、

一生、訪れてこないであろう

分かれ道に。


これまで、僕の人生は、

公務員
 ↓
フリーランス


と〝道〟を歩んできました。


そして、いま。


公務員からフリーランスになった時のように、

もう一度、
すべてをリセットし、

〝事業家〟(ブランドオーナー)として、

新たな道に進もうとしています。


事業家としての

経験も、
知識も、
人脈も、
スキルも、

今の僕には、何もありません。

それでも、

自分の心の声に従って挑戦したい。


この企画は、その始まりの一歩です。


だからこそ、

ここまで読んでくれたあなたとともに、

一緒に挑戦をして、

あなたの〝挑戦〟も全力で応援していきたい。


・・・ここから正直に白状します。


これまで僕は、

たくさん逃げてきました。

「もし、あの時…」

そんな後悔をたくさんしてきました。


だから、

頑張っている人をバカにしていました。

挑戦している人を嘲笑っていました。

本気で生きている人を見下していました。


批判をすることで、

自分の方が上だと思いたかったから。

なにより、

逃げてしまった自分を

認めたくなかったから。


だから、

もう二度と、

あんな惨めな〝自分〟に

戻りたくありません。


次の世代へと繋げていくためには、
誰かがやらなければならない。

だから、

私が、すべて引き受ける。


1人では、
不可能なことでも、

みんなの力が合わさった瞬間、

「不可能」が「可能」に変わります。


僕は、

そんな奇跡を

たくさん目撃して、
たくさん経験してきました。


だから、挑戦できるのです。

だから、目指せるのです。

どんな不可能だと思っていることでも。


だからこそ!!


〝ここ〟から、

はるか昔から脈々と受け継がれてきた意志を

すべて背負い、

1年後
10年後
100年後
1,000年後

その先までずっと残り続けるような、


そんな壮大な挑戦を


あなたと共に歩んでいきたい。


いま、人生の大きな分岐点に立っています。


この瞬間を逃したら、

一生、訪れてこないであろう

大きな分かれ道に。

あなたが、

どんな人生を送っているかも、

肩書きも、
職業も、
年齢も、
性別も、
過去も、

そんなのは関係ありません。


大事なのは、

〝同じ想い〟があるかどうか。

それだけで十分です。


そして、いつの日か、

「あの時のおかげで、いまがある」

そうやって、

あなたと語っている夢(ロマン)を思い描いて。




ということで、

僕がどうしても伝えたかった事は、

これで終わりです。


ここからは、
企画(健康)のお知らせとなりますので、

ご興味の無い方は、

ぜひ、「冒頭」から「ここまで」を
何度も読み返してみてください。


繰り返し読んでいくうちに、

本1冊分以上の〝学び〟が得られるはずですから。


それでは、

貴重なお時間をいただき、

ここまでお付き合いいただいたこと、

本当にありがとうございました。







・・・



まだ読んで下さっているという事は、

今回の〝挑戦〟に、

興味を持って下さったという事ですので、

はじめにお礼申し上げます。


では、ここからは、

具体的にどうやって、

「Scenario Lighter」としての道を
目指していくか?


それについて、
お伝えしていきたいと思います。


その前に、

先ほどまで、
かなり集中していたと思いますので、

ここからは、

身体をほぐしたり、
温かい紅茶などを飲みながらでも、

リラックスしながら

読み進めていただければと。


・・・それではいいですか?


「Scenario Lighter」としての道、

その鍵となるのが、
冒頭から言っているように、


です。


スティーブ・ジョブズが電話を
iPhoneとして再発明したように、

僕も、健康を

「Scenarioメゾット」として
再発明(再定義)しました。



なので、ここから、

これまで
あなたの中にあった


が書き換わるお話をします。


才能も、
学歴も、
人脈も、
センスも、

何もなかった僕が、
色んな結果を生み出し、

人生をたくさん動かしてきた


秘密が、


きっと分かるはずです。


そして、これは、

冒頭からあなたが
〝目撃〟してきたように、

僕たちの周りでも
起きていることです。



Scenario Lighter


詳細

会員制のオンライン企画


健康プロジェクト
「Scenario Lighter」では、

オンラインを導入し、

完全会員制のプラットフォームをご用意しました。



主なコンテンツは、

5つです。



※ コンテンツは、要望などに応じて、随時、更新していきます。





・・・少しだけ
3.気分のシナリオ】について、

コンテンツの内容を公開すると、



気分を整えるには、

「5つの方法」があります。


まず、前提として、

気分とは、

気(分)”のことです。

その前提で説明すると、


この5つが、

基本的な流れになります。


ちなみに、

これは部屋(物理)ではなく、

自分(人間)に対して、

です。


では、

ほとんどの方が勘違いしてしまう、

「良い気(分)」と「悪い気(分)」の
違いとは?


どうやって、「悪い気」を

避けるのか?
掃除していくのか?


どうやって、「良い気」を

集められるのか?
漏らさないようにできるのか?

それだけではなく、



そのために必要な、

脳の初期設定とは?
(脳科学)

などを解説していきます。



ちなみに、

今回のメイン企画は、

1.Scenario Journal

です。



こちらは、
メルマガとなり、

リアルタイムで

メールを配信していきます。



配信する内容として、

考えていることを
ザッと書いてみると、

(まだ考案段階なので、ここは、じっくり読まなくても、かるく流して構いません)



人生が止まる時、最初に壊れるのは現実ではありません。

心、気、体、技、章—この五つのどこかに、ほんの小さなズレが生まれます。

「なぜか集中できない」
「なぜか動けない」
「なぜか、満たされない」

しかし、このズレを放置すると、ある時から人生全体が噛み合わなくなります。

では、そのズレは、どこから始まるのか?


人が本当に恐れているのは、
失敗ではありません。

本当は、
〝本来の自分で生きた瞬間、
今までの自分が壊れてしまうこと〟です。

だから脳は、変化を危険と判断し、
慣れた不自由へ引き戻そうとします。

でも、その恐怖の奥にこそ、
人生シナリオを書き換える入口があります。

多くの人が、
その入口の前で止まってしまうのです。


親、学校、SNS、社会の成功モデル。

人は、繰り返し触れた価値観を、
いつの間にか〝自分の意志〟だと錯覚します。

すると、
自分で選んでいるつもりなのに、
なぜか満たされない人生になる。

これが、Scenario Nighting の始まりです。

怖いのは、
本人だけがそのことに気づけないことです。


優しさ。
真面目さ。
空気を読む癖。
我慢強さ。

それは本当に、
あなたの性格なのでしょうか?

もしかすると、
嫌われないために作った仮面かもしれません。

もし、その仮面を外した時、
奥に残るものがあるとしたら——

それが、
本当の自分への入口です。


人は、現実をそのまま見ていません。

脳が重要だと判断したものだけを拾い、
それを〝世界〟だと思い込んでいます。

だから、脳の初期設定が変わると、
同じ場所にいても、
見える人、情報、チャンスが変わります。

人生を書き換える人は、
現実より先に、
この“設定”を変えています。


理想だけでは人生は動きません。
気合いだけでも続きません。

「心」が方向を示し、
「気」が燃料となり、
「体」が器となり、
「技」が現実へ翻訳し、
「章」が人生に刻まれる。


この五つが噛み合った時、
人は自然に動き始めます。

逆に言えば、

どれか一つでも欠けると、
人生は途中で止まってしまうのです。


心とは、
ただの感情ではありません。

記憶、恐怖、安心感、言葉、解釈。
それらが重なって、
その人だけの世界を作っています。

だから、同じ出来事でも、
絶望になる人と、
伏線に変わる人がいる。

では、なぜ同じ過去なのに、
人生の意味が変わるのか?


身体は、嘘をつけません。

姿勢、呼吸、目線、声。
そこには、その人の思考、感情、過去が滲みます。

心と体は別々ではなく、
身心一如。

つまり、身体を見れば、

その人がどんなシナリオを歩んでいるのか、
ある程度、見えてしまうのです


なぜか、必要な人に出会う人がいます。

なぜか、チャンスが巡ってくる人がいます。
なぜか、応援される人がいます。

それは偶然ではありません。

心が定まり、
気が巡り、
体が整い、
技が磨かれ、
章として行動している。

この状態に入った人だけが、
ある“流れ”に接続されます。


引き寄せとは、

当然ながら、
願えば叶う魔法ではありません。

心・気・体が一致した時、

脳は必要な情報を拾い、
身体は自然に動き、
選ぶ現実が変わります。

その結果、
必要な人や出来事が巡ってくる。


つまり、奇跡に見えるものには、
見えない原因があります。

では、その原因をどう整えるのか?


人生が変わる前、
古い世界に違和感が生まれます。

例えば、

人が離れる。
眠くなる。
今まで楽しかったものが色褪せる。
急に孤独になる。


多くの人は、
それを「悪いこと」だと思います。

でも本当は、
次の章へ移るための調整です。


人は、変わろうとすると、

不安が出る。
過去が疼く。
周囲が止めてくる。

それは、
古いシナリオがあなたを守ろうとしているからです。


でも、そこで戻らなかった人だけが、
予定調和を超えていきます。

その”戻らない方法”を説明します。


言葉は整っている。
でも、なぜか疲れる。

優しそうなのに、
一緒にいると重くなる。


人は、言葉ではなく、
相手の気配を先に読んでいます。

濁った気には、
ある共通した“違和感”があります。

これを知らないと、
気づかないうちに奪われていきます。


人間関係は、
等価交換か、循環かに分かれます。

奪い合う関係にいると、
気は漏れ、体は重くなり、
判断まで濁ります。


だから守るべきは、
”感情”ではありません。

”気”を循環させる人間関係です。


本当に魅力的な人は、
無理に大きく見せません。

静かなのに、強い。
優しいのに、芯がある。
与えているのに、消耗していない。


その人の周りだけ、
なぜか空気が澄んでいる。

それは才能ではなく、

内側の調和が、外側に現れている”状態”に入っている証拠なのです。


過去は変えられません。

でも、解釈は変えられます。

失敗、孤独、挫折、後悔。

それらが一本の物語として繋がった時、
傷は傷のままではなくなります。


闇は、
光のための伏線です。

その解釈の反転が起きた時、
人生シナリオは静かに動き始めます。


脳は、
重要だと感じたものしか覚えません。

つまり、
記憶力を決めているのは、

〝才能〟ではなく、
〝気分〟の方です。


では、人が自然に覚えてしまう時、
脳の中では、何が起きているのか?


身体は、
長時間では変わりません。

“このままではダメだ”

と、本気で感じた瞬間、
一気に変わり始めます。

だから重要なのは、
時間ではなく、

〝どんな状態で動くか〟

なのです。


身体を鍛えているのに、
なぜか惹かれない人がいる。

逆に、

特別な見た目じゃなくても、
なぜか魅力的な人もいます。

その違いは、
筋肉ではありません。


人は無意識に、

〝身体の奥にある意識〟

を感じ取っているからです。


人生が動く人には、
ある共通点があります。

それは、

〝心の声から逃げなくなった〟

ということ。


その瞬間から、

人、タイミング、偶然——

まるで導かれるように、
世界が噛み合い始めるのです。

そのために、やるべきことを解説します。



・・・他にも色々考えていますが、

要望に応じて、

メルマガの内容は変えていきます。





その他のコンテンツ、

2.健康のシナリオ
3.気分のシナリオ
4.身体のシナリオ




この3つのコンテンツでは、

主に、
資料+音声になります。


おそらく、

普段では聞いたことがない
お話ばかりなので、

ぜひ、何度も聞いてほしいです。



ここで、

「なぜ音声なの??」

と疑問に感じている方も
いるかもしれませんが、


その理由は、

「気軽さ」が、

一番にあります。


動画は、良くも悪くも、

情報量が多すぎるのが欠点です。

なので、

少し気合を入れないと、

〝血肉〟として頭に入りません。


特に、新しい知識を学ぶ際は、

気(分)が、かなり消耗します。

(この理由についても、コンテンツで伝える予定です。)


それよりも、

・散歩
・掃除
・通勤時間など

スキマ時間で何度も聞いて、

自然と頭に残る学習の方が、

僕はいいなと感じました。




学習方法についても、

僕独自のメゾットを
共有しようと思っていて、

その理由は、

この後にお伝えしますので、

楽しみにしていてください。


航海の旅へ



今回の企画は、

ただ会員制サイトで学ぶ

ということではありません。


〝ここ〟に集まった仲間たちと、

同じ船に乗り、

新たな世界へと
冒険に出航する物語です。

まだ見ぬシナリオを一緒に描くために。



同じ船に乗った仲間たちと共に、

共に進み、
共に学び、
共に成長し、

共に、シナリオを描いていく。

そんな企画です。


(イメージとしては、こんな感じです。笑)


実際、

いま準備しているコンテンツは、



見ていただくと分かるように、

Scenario Lighter独自の

世界観」と「ストーリー」を

意識して作っています。


恐らく、

唯一無二の世界観(ブランド)を
ここまで作り込んで、

さらに、

〝健康の企画〟

として形にできるのは、


業界(もしくは、日本)を見渡しても
僕にしかできない

と、思っています。


それは、

あらゆるモノが集結する「新宿」の地を中心に、


各分野、業界の

・人
・モノ
・技術
・エンターテイメント
・雰囲気

それらの〝一流〟に、

たくさん触れてきたからこそ
感じることです。



なぜ、

わざわざ会員制のサイトまで用意して、

独自の世界観をつくるのか?


それは、ただ単に、

学校の授業のような
知識の羅列として学ぶよりも、


世界観に入り込みながら、

楽しんで学んだほうが、


〝死んだ知識〟ではなく、

生きた知識〟として定着するからです。


正直、

「知っている知識をただ教える」

ほど、簡単なことはありません。


でも、

それが「真の教育」だと

僕は感じません。


本当の教育者とは、

生きた知識を
わかりやすく伝えることで、

相手に気づきを与え、

その人の人生が、

(広い意味で)より良くなることです。


なので、今回の企画は、

ディズニーランドに行っているかのような、


「Scenario Lighter」にしか生み出せない

独特の雰囲気〟を味わいながら、

一緒に成長していければなと
思っています。


ここで、

「こんな多いコンテンツを学べるか不安…」

と感じている方もいるのではないでしょうか?


これについても、ご安心ください。



メイン企画の

1.Scenario Journal】(メルマガ)と連携して、


会員サイトにあるコンテンツは、

ストーリーに合わせて
少しずつ開放していきます。


なので、

コンテンツの消化不良を防ぐ工夫も
していますし、

補足としてメルマガでも
発信していきます。




※ 何度もお伝えしていますが、

このページも、ぜひ、最初から読み返してみてください。

無理に参加いただけなくても、このページを繰り返し触れていくだけでも、たくさんの気づきが発見できるはずです。



なので、

今回の企画に「参加する意味」は、

ただ単に、
参加するのではなく、


同じ船に乗る仲間と出会い、

その仲間たちと
新たな世界へと出航するために



を手に入れる権利となります。



乗船券


Scenari号の乗船券については、

無料です。

10万円ではなく、0円です。

(ただし、〝条件〟があり、この後に詳しく記載しているので、よくご覧ください)



実は、本音を言うと、

当初は、

7〜10万円くらいの価格帯にしようかとも、
思っていました。


実際、フリーランスになってから、

・AI
・動画編集
・デザイン
・SNS運用
・セールス
・コンテンツ
・ライティング
・ブランド
・スピリチュアル
・SNSマーケティング
・健康
・情報発信
・仕組み
・心理学
・脳科学
・量子力学
・帝王学
・古神道
・東洋学
・西洋学…など

累計で700万以上を払って学んできました。



今回の企画は、

これまで学んできた

すべてを詰め込んだ内容にしてあります。



恐らく、これを聞いて、

「それらと健康が何の関係があるの??」

と感じた方もいるかもしれません。


しかし、

1つ1つの分野を深く学んでいくと、

すべての知識は繋がっている

という感覚になります。


つまり、

これまで学んできた知識や経験で、

無駄なモノは、

「1つもない」ということです。


それが、

グランドセオリー

と言われています。



だからこそ、僕自身が、

これまで学んできた

・学問
・知識
・経験

から、


地に足が付けていない
「理想論」や「空論」ではなく、


自分や色んな人たちにも試してみて、

実際に効果があったもの
(結果が出たもの)を厳選し、

「健康」という視点から解説してきます。


なので、

インターネットやAIが誕生したように、

おそらく、従来の

「健康の常識」が

書き換わる内容です。


そして、

学歴がなく、

フリーランスになる3年前まで、
勉強をまったくしてこなかった僕が、


これらの膨大な情報量を

使える知識

として組み立てることができるのは、


先ほどもお伝えしたように、

音声学習に秘密があります。


もちろん、

ただ音声を聞くことではなく、

どんな〝意識(前提条件)〟で音声を聞くか?

ということです。


これについても、

本コンテンツ内でお伝えしていきます。



まだ見ぬ冒険へ



特に、

・僕と同じくらい(それ以上)、
 人生に悩んできた人

・自分と向き合っている人

・向き合いたいと思っている人

・世の中のために、
 人生を全力で生きたい人

・自分の可能性を広げたい人

・誰かの挑戦を応援したい、
 支えたい人


一緒に人生シナリオを描いていきたい人


そんな人たちと、

「一緒に成長していきたい!」
「一緒に挑戦していきたい!」
「一緒に企画を作っていきたい!」

との願いで、

今回の企画を考えました。


もちろん、

それ以外の方でも、

少しでもご興味があれば、
(〝想い〟が同じであれば)

気軽に参加してもらいたいなとも
思っています。


なので、この企画は、

「この内容についても聞きたい!」
「ここをもっと深堀ってほしい!」
「これはどう思いますか?」

などの

あなたの要望や意見を反映して、
一緒に企画を作っていきたいです。

(もちろん、すべての要望にお答えできるわけではありません)



つまり、この企画は、

一緒に描いていく冒険の旅

です。



条件



ただし、〝条件〟があります。


実際は、無料ですが、

10万円を払った

というくらいの気持ちで、
参加してもらえたらと思います。


そのぐらいの感覚で
参加してもらった方が、

より吸収できますし、

僕自身も、
この感覚で学んでいった結果、

上手くいったからです。


もう少し丁寧に説明すると、

0円(無料)で参加している

という感覚の方は、

「どうせ無料だし!」

ということで、

0円の学びしか受け取ろうとしないし、



逆に、

(実際は無料だけど、)10万円を払った感覚で参加している

という方は、

「せっかく10万円も払ったんだし、
 (損をしないように)
 ちゃんと参加しよう!」

ということで、

10万円以上の学びを受け取ろうとします。


さらに言うと、

人によっては、〝意識しだい〟で、

「50万円」や「100万円」にも、

増やすことだって、できるのです。


これが、冒頭で言っていた

〝感覚〟を変わると、


世界の視え方


が、ガラリと変わるという意味です。


(忘れてしまった方は、もう一度、冒頭に戻ってみてください)


これを聞いても、人によっては、

「いやいや、そんなことあり得ない!!」

と思っている方もいるかもしれませんが、


「この感覚でいる方が損をしないし、むしろ、プラスになる」

となるし、

「むしろ、そう考えないほうが、損をする」

と僕は感じます。


なぜ、あえて条件を付けているのか?

というと、


実は、

ある願いがあるからです。



それは、

本来、払うはずだった10万円を、

そして、

あなたが自分で生み出して、
受け取った10万円以上を、

(計20万円以上の価値を)


いつか、誰かのために、

使ってあげてほしいと思っているからです。


もちろん、これは、

〝お金〟(物質)の

ことだけを言っているのではなく、

〝価値〟(想い)の

ことを言っています。



ここで経験したことや学んだことを、

世の中のためや、

目の前にいる大切な人(後輩・部下・家族など)のために、

貢献したり、

伝えてあげてほしいなと。


そして、その人が、

また誰かのために。

そうやって、

どんどん紡がれていく。


そんな願いも込めて、

今回の企画をつくっています。


逆に言えば、

今回の案内文を
もう一度、読み返してみて、

「10万円以上を払うほどの企画ではない(価値を感じない)」

と思われるなら、

参加しない方が良いかもしれません。


〝いま〟



当然ながら、

より深い関係(近い距離)に
なれるのは、

初期に参加してくれた方々です。


つまり、

これから古参になる仲間たち。


実績が付いて、

有名になったり、
認知が広まったりしたら、

(勝手に)人が集まってくるのは、

当たり前です。


それでも、

〝何もない時期〟に、

集まってきてくれた人たちと、


苦しいとき、
悲しいとき、
悩んだとき、


大きな挑戦に立ち向かったとき、



そういった、

たくさんの経験を一緒に乗り越えた仲間とは、

メリット・デメリット(損得)の関係を超えて、

真に信頼でき、

より一番近い距離になり、
より深い関係になります。



それに、

あなたが様子を見ている間、

勇気を出して、

Scenario号へと
最初に乗り込んだ仲間たちは、

あなたを待つことなく、
ガンガン先に進んでいきます。



つまり、

Scenario Lighterの仲間たちと

より濃い時間を、
より濃いシナリオを、
より濃い冒険を、


一番に楽しむことができるのは、

最初に乗り込んだ者だけ、

なのです。


・・・ということもありますし、

単純に、

人数が増えていくと、

1人1人と関われる時間が
必然的に限られてしまう、

という理由もあります。


だから、〝いま〟なんです。


それでは、
もう一度、伝えると、


Scenario号への乗船券:無料(条件あり)




なぜ、オンラインなのか?



僕は、これまで、

一部の人たちだけに限定して、

〝リアル(オフライン)〟の企画しか

開催してきませんでした。


※ すでに読まれているかと思いますが、これまでの企画のご感想も、このページの冒頭部分にあります。


今回の企画は、

あえて、

オンラインで開催します。


場所と時間の制限〟を無くして、

全国の各地から、
世界の各地から、

もっと気軽に、

多くの方々と出会いたいからです。




つまり、僕自身も、
初めての取り組みになります。


ただ、オンラインですが、

質問や相談などがあれば、
(もちろん、その他でも!)

・メール
・ZOOM
・電話…

(場合によっては、「お茶会」なども考えています)

何かしらの方法で、
直接、お話しましょう。


それでは、

あなたの出航を心よりお待ちしております。



新たな冒険の旅へ
(無料:条件あり)

よくあるご質問
Q&A

Q

企画の参加を検討しているのですが、デメリットがあれば、教えてください。

A

世間で言われている”常識”とは、まったく違う内容ですので、

常識に縛られている人にとっては、最初、受け入れるのに戸惑うかもしれません。

おそらく、”健康の概念”も変わる話です。


しかし、これからの時代で、必ず必要になる内容ですし、

僕自身の経験や色んな人の経験から、人生が確実に変わる企画ですので、

少しでも興味があれば、一緒に学び、成長していきましょう。

Q

まったくの初心者ですが、参加しても大丈夫でしょうか?

A

全く問題ございません。

私も、ゼロからのスタートです。

それに、「どれだけ知識があるか?」というよりも、「成長していきたい」という想いが一番大事です。

一緒に頑張っていきましょう。

Q

対象の年齢などはありますか?

A

ございません。

10代の方から60歳以上の方まで、どなたでもご参加いただけます。

職業や肩書きなども関係なく、ご参加可能です。

Q

学ぶ時間が取れないのですが、大丈夫ですか?

A

お時間が無い方でも、音声コンテンツをお配りしますので、

・通勤、
・掃除、
・運動中など、

何か作業をしながら、学べるような工夫をしております。

それに、1日5〜10分だけでも、濃い情報を学べるようにしておりますので、お気軽にご参加ください。

Q

退会は、いつもでもできますか?

A

はい、いつでも可能です。

退会方法もすぐに手続きができますので、ご安心ください。



Scenario Lighter



もし、

このまま何も変わらなかったら、

1年後も、
3年後も、
5年後も、

この先ずっと、

同じ違和感を抱えたまま生きることになります。


でも、

ほんの少しの勇気で

人生の流れは大きく変わります。


ここは、

その一歩を踏み出すための場所です。

本当の自分に還り、
人生シナリオを描いていく


〝Scenario Ligher〟へと。



そして、

その光が、

誰か1人の人生にも照らしていけるように。


今回の企画は、

私にとって、

3年間ずっと追い求めてきた〝集大成〟でもあります。


もう少し大げさに言うと、

人生すべてを込めました。

それぐらいの覚悟を持って挑みました。


私はこれまで新しいステージへと
挑戦する覚悟を抱きながらも、

重圧に耐え切れず、
自分の弱さに逃げ続けてきました。


その度に、

たくさんの方々から
助けていただき、

その度に、

本当に素晴らしい方々に、
出会ったと感謝しています。


だからこそ、

恩返しの意味も込め、

形にしては、
何度も消し、

自分が納得がいくまで、
何度も何度も作り直し、

長い年月を経て、

ようやく自信を持って、

今回の企画を告知できる段階まできました。



しかし、

まだ〝完成〟ではありません。

これから参画していただく

あなたと共に、

〝物語〟を創り上げていきたい。

だから、

あなたの力が必要なのです。

一緒に冒険へと出かけましょう。



この企画をリリースするにあたって、

携わっていただいた方々、

また、

これから出会うであろう仲間、

この場をお借りして、
すべてに感謝申し上げます。


私はこれからも、

誰よりも、

「目の前にいる1人」と向き合い、
「心」と向き合い、
「今」と向き合い、

Scenario Lighter〟と

向き合っていきます。


それでは、

あなたと出会う日を心からお待ちしております。



― 追伸 ―


最後までお付き合いいただいた

あなた様が、

希望に満ちた光り輝く日々となりますよう、

心よりお祈り申し上げます。


東海林 章



新たな冒険の旅へ
(無料:条件あり)

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